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【資格ニュース】アルク|2017年度日本語教育能力検定試験向け「NAFL日本語教師養成プログラム」通信講座のリリース開始!

【資格ニュース】アルク|2017年度日本語教育能力検定試験向け「NAFL日本語教師養成プログラム」通信講座のリリース開始!

日本語教師の登竜門である「日本語教育能力検定試験」は毎年10月に実施され、今年は10月23日(日)に検定試験が行われます。合格率平均約20%のこの難関試験突破を目指して学習するのが、今回リリースされたこの「NAFL日本語教師養成プログラム」通信講座(以下NAFL)です。

当講座の標準学習期間は12ヶ月。つまり、今から学習を開始すると、来年2017年の検定試験まで余裕を持って準備することができます。さらに、日本語教師になるための基礎知識を勉強するのは、試験日程にかかわらずいつからでもOKです。

「NAFL日本語教師養成プログラム」通信講座は試験対策だけではなく、これらも網羅していますので、アルクの中でも毎年人気の教材です。

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NAFL日本語教師養成プログラムの特徴とは

【資格ニュース】アルク|2017年度日本語教育能力検定試験向け「NAFL日本語教師養成プログラム」通信講座のリリース開始!

「日本語教育能力検定試験」の合格率が50%

合格率が50%というと一見難しい資格には思えませんが、検定試験自体の毎年の合格率は20%前後と、合格するのが難しい試験です。
しかし「NAFL日本語教師養成プログラム」通信講座の修了生で、検定試験を受験した人の合格率は50%なので、平均の2倍近い合格率を誇ります。(アルクのアンケート調べ)

リーズナブルな学習費用

大学や大学院で学ぶ場合は約80万円、養成講座に通学する場合は約60万円と高額な費用がかかります。しかし、「NAFL日本語教師養成プログラム」通信講座は、101,520円(税込)と、比較的リーズナブルな価格で学ぶことができます。これだけやれば試験対策が万全!という教材がセットされていますので、他に教材を揃える必要はありません。

独学と通学の良いトコどり!

わからないことを学習コーチに質問したり、同じ教材で学ぶ仲間と交流したりできる受講生専用のSNSや、学習の進捗状況を管理できるウェブシステムなど、「続けられるかどうか心配……」という不安を取り除くオンラインの学習サポートが充実しています。

もちろん、通信講座ですので好きな時間に好きな場所で学習することができるので、忙しい方にもオススメです。

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