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【資格ニュース】アルク|使える表現全700個!一冊まるごと英会話力アップ特大号『ENGLISH JOURNAL』2016年10月号を発売

【資格ニュース】アルク|使える表現全700個!一冊まるごと英会話力アップ特大号『ENGLISH JOURNAL』2016年10月号を発売

「ヒアリングマラソン」シリーズなどの語学教材を展開する株式会社アルクは、CD付き英語学習月刊誌『ENGLISH JOURNAL(イングリッシュ・ジャーナル)』の2016年10月号を発売しました。今月号の内容は以下の通りです。

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『ENGLISH JOURNAL』2016年10月号の主な内容

【資格ニュース】アルク|使える表現全700個!一冊まるごと英会話力アップ特大号『ENGLISH JOURNAL』2016年10月号を発売

今月号の特集

●ネイティブの会話から便利表現を学ぶ!ネイティブのおしゃべり分析でわかった「伝わる! 魔法のフレーズ76」

ネイティブ同士のおしゃべりから、自然で英語らしい表現を学べる本誌の人気コーナー「Quick Chat」。その会話40回分を分析し、意思疎通を図る上で欠かせない表現や、語句を替えて応用できる、まるで魔法のような便利表現を、 厳選してご紹介。

ENGLISH JOURNALインタビュー

●エマ・ワトソン(女優)&グロリア・スタイネム(フェミニズム活動家、作家)
アメリカでは、1960~70年代頃からフェミニズム運動が盛んになりました。その運動の先鋒に立っていた一人が、ジャーナリストで社会活動家のグロリア・スタイネムです。

彼女をロンドンに迎え、国連の親善大使として男女同権キャンペーンHeForSheにも尽力する女優エマ・ワトソンが、今年2月、公開インタビューを行いました。国や世代は違っても、志を同じくする2人の女性の対談をお聞きください。日本のフェミニズムを牽引してきた社会学者、上野千鶴子氏が解説します。

●マーティン・ファクラー(ジャーナリスト、前「ニューヨーク・タイムズ」紙 東京支局長)
「ウォール・ストリート・ジャーナル」紙、「ニューヨーク・タイムズ」紙などの東京支局で、長年にわたり取材活動をしてきたマーティン・ファクラーは、第二次安倍政権がメディアに対してどのような圧力をかけ、また、それに伴って日本の報道はどのように変化したのかを、間近で目撃してきました。

最新の著書『安倍政権にひれ伏す日本のメディア』で、日本の主流メディアの「腰砕けぶり」を鋭く批判した彼が、日本の報道の問題点や、メディア、ジャーナリストの本来あるべき姿について語ります。

●ニケシュ・アローラ(ソフトバンクグループ顧問、 元取締役副社長)
ソフトバンク孫正義社長の後継者候補と見られていたニケシュ・アローラが、2016年6月、ソフトバンク副社長の座を電撃退任しました。インド出身のアローラは、グーグルの最高事業責任者兼上席副社長を務めていた際、孫会長に勧誘され、2014年に165億円という巨額の報酬でソフトバンクに移籍しました。

退任の理由としては、孫社長が現役続行を決めたため、とソフトバンクは説明しています。昨年、香港で開催されたIT関連会議、RISEでのインタビューです。

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特別企画

●キーワードは「気持ち」。難化したのはPart 2とPart 3だった!?新形式TOEICの真実

TOEIC(R)テストの問題形式が、 今年5月の公開テストから一部変更されました。新形式テストの受験者を対象に行ったアンケートの結果を踏まえ、難易度の高い練習問題を通して、TOEIC(R)の最新傾向と、有効な対策法を明らかにします。

特別連載

●復刻!ENGLISH JOURNALインタビュー アーカイブス 緒方貞子(国際協力機構[JICA]特別顧問)
ENGLISH JOURNALに過去に掲載されたインタビューの中から、特に反響の大きかったものを、特別に復刻版として掲載されています。

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