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【口コミ・評判】がくぶんの食育インストラクター通信講座の受講生体験談(2)

【口コミ・評判】がくぶんの食育インストラクター通信講座の受講生体験談(2)

初めてがくぶんの通信講座に挑戦しようとしている方は、色々な不安を持っていることが多いです。「忙しくて時間が取れないかも…」「がくぶんよりも他の通信講座がいいのかな…」「お金を払うからには絶対に合格したい」…など、色んな不安があるはずです。

このような不安を少しでも解消していただくために、今回は食育アドバイザー講座を受講した方の「生の声」をみなさんにご紹介します。ぜひ、生の体験談を読んで、一人でも多くの方のチャレンジを応援できればと思います。「がくぶんなら大丈夫だ!」という確認に至ったら、まずは資料請求をしてみましょう。

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仕事で日常生活で、食育知識を大活用!

【口コミ・評判】がくぶんの食育インストラクター通信講座の受講生体験談(2)

地元の食材を活かしながら食の大切さを多くの人に伝えたい!(50代女性/北海道)

店では毎日のように食品名、栄養、調理の仕方、添加物、アレルギー等について尋ねられます。正しい知識をもってお客様に答えられるように、食育の勉強をしたいと思っている時にこの講座に出会いました。講座では、マナー、物を大切にする心、食べることの大切さを再認識。今後は、地元北海道のおいしい食材をはじめ、食の安心安全や食育の大切さを、子供たちや消費者の皆様など多くの人に伝えていきたいと思います。

野菜の美味しさを伝えて、元気な子供たちを増やしたい(40代女性/愛知県)

野菜嫌いな子供に、野菜にはたくさんの栄養がって、食べると元気になるという話を伝えたくて受講しました。講座を通じて、日本にはいろいろな食文化があるのに、若い人たちは受け継ぐ機会がなくなりつつあることも痛感しました。子供たちには食文化についてもしっかり伝えていきたいと思いました。もっと食事を楽しむことができれば、子供たちも元気になるはずです。そのためにも、食の素晴らしさを伝えていきたいです。

若い人への食育活動が楽しみになってきました(60代女性/香川県)

地域の方の要望で時々、料理教室を開催していますが、指導者としてもっと力をつけたいとの思いから受講。今まで知らなかったことにも視野が広がり、将来、ボランティア活動で「愛情ある、うちごはん」を若い方に伝えていくのが楽しみになってきました。

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お客様からの質問に幅広く対応できるようになりました!(50代女性/和歌山県)

スーパーで日替わりメニューやオリジナルメニューを実演調理で提案しています。お客様とのコミュニケーションの中で「健康診断でこんな結果が出たけど、何を食べればいい?」「子供の魚嫌いはどうしたら直る?」など調理以外のアドバイスを求められることが多く、すでに取得している調理師免許以外に、食の知識を身につけたいと思い受講しました。講座では多くの情報、知識を得ることができ、仕事内容にも幅ができました。

ゲーム形式を取り入れて、子供たちも夢中の楽しい食育体験ができました(20代女性/宮崎県)

私の家は養豚農家です。数年前より、地元の小学校を集めて山菜収穫体験や豆腐作り体験などの活動を行っていました。今までは、山菜を天ぷらにして試食したり、我が家の豚肉でBBQを楽しむだけだったのですが、この講座で食育の学習をしてからは、旬や栄養面など食に対する知識が増えたので、子供達にも食について一緒に考えてもらえるようにと、今年からはゲーム形式を取り入れました。

「面白くて勉強になった」という感想をもらえてうれしかったです。今後は養豚農家として「命」の勉強を取り入れた学習会をやってみたいです。そして何より食のありがたさを知ってもらえるような機会になればと思っています。

学生の食生活改善にアドバイスをしています(40代女性/栃木県)

看護学校で学生を指導しています。学生は実習で生活習慣病の患者様に食事指導を行うことが多いのですが、指導する側の学生の食生活があまりにもひどく、他者を指導する前に自分達の食事を見直す必要があると強く感じていました。学生指導の役に立てばと思い受講し、食事と生活習慣病について学生にアドバイスすることができるようになりました。仕事のスキルアップにもつながったと思います。

食の安全の大切さを再確認できました(40代男性/兵庫県)

食育基本法成立後から、食品メーカーとして消費者の皆さんに食育を伝える機会が増え、食育に関する基礎知識や情報を保有しておく必要がありました。消費者の食の安全性に対する見方が厳しくなる中、食の安全はもちろん、食育活動の大切さを再度確認できる良い機会となりました。

「給食室だより」を発行!保護者にも食育を伝えています(40代女性/長野県)

調理師をしております。保育園では、給食室と保育の関わりが深く、どのように食育を進めれば良いのか悩んでいた時に、この講座に出会いました。親に子供の食について関心をどう持ってもらうかなど、さまざまな面からの学習が大変役立ち「給食室だより」を2回ほど発行することができました。

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